え ら 呼 吸 の 必 要 性
毎日ドタバタ。
20080829020713
お久しぶりです。かね。なんだかんだ忙しかったです。
ぺぺに会ったり、学校行ったり、みわとちかちゃんと会ったり、バイトしたり、よしこはまぁいつもながらね(笑)よく会います。
夏休みで会ってるの断トツ一位だよ。
バイトもマネージャーの配慮で同じ時間だし、
バイトない日も一緒にいるしで
正直よしことは本気で同居できると思うんだけど。
結婚フラグ^^
私がオダジョーだったら結婚できたかもねどうでもいいけどお腹すいた。
今日食べたのゼミでのコーヒーとお菓子なんだけどwwwww
ゼミといえば先生から卒論のノルマを言い渡されたんだけど
鬼畜すぎて困る^q^
正直前期の5月あたりを彷彿とさせる量。
締め切りまで二週間もない。
先生の「ここまでできる?」はほんとにマホトーンです。
「できない」って魔法がつかえなくなる。
はやく卒論終わればいい。頑張れ未来の私。
とりあえず今の私は寝ます。眠い。
結婚式VS私    07/30/2008
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友達から結婚式の招待状が届いたよ。
この結婚式で実は友人代表をすることになっちゃったんだ/(^O^)\
冗談だと思ってたら本気だったぜ!
私にたのむとか、おめぇさては勇者だな!?

「中学のときにたのんでたけど」ってきりだされたよ!

ン?
(。ω゜私)

とりあえず私、結婚式って6歳の頃行ったっきりなんですけど

何するとこなのかなぁ?(゜ω。)

そういや出し物も数人ですることになりました。

ふへー(。ω゜)

そんなわけで参考1

私「てか多分来賓銀行員ばっかなんだよねースピーチこえー」

エーカワ「お笑いネタいれたらよくね?!」

私「そういうのっておじさんたちついていけなくて変な空気になるでしょ間違いなく」

エーカワ「いや、うちはめっちゃおすすめやけどねー!」

私「してほしいだけだろ・・それ」

却下却下。

参考2

私「そういやねーさんの友達の結婚式て余興何?」

姉「あー・・・・練乳ゲーム(しょっぱい顔)」

私「・・・・へー・・。(しょっぱい顔)」

姉「すごく微妙な空気だったよ」

私「だよね・・。」

(練乳ゲームとはせんだみつお的なゲームで指された人は、
ち/く/びをつまむかんじで
「練乳☆」と言わなきゃいけない
世にも恐ろしい羞恥プレイゲーム、だよたしか。)

来賓の人達がどんな気持ちでこれをしたのかな。

姉「ちなみに発案者は花嫁だから」

私「わーー。残酷。」

参考どころじゃなかった。

というわけで皆の結婚式エピソード大募集中です・・。
いや、マジで。マジで。
切実に結婚式の雰囲気がつかめない。
ちゃんと祝いたいのに祝いきれない雰囲気プンプンするよ!

コメントレス

なっちゃん。
なっちゃんがコメントに書いたサイト行ってきた!
ドアラのパズルしてきたけど30秒で飽きた!(笑)
パズル苦手。
なになに一緒にドアラ観に名古屋ドーム行ってくれるって?
やっさしー!(笑)(笑)

9月帰ってきたら連絡してねーまた飲みいこうー。

なながつですか!    07/01/2008
20080701020642
ふへへへへへへへ。
あ、こんちはお久しぶりです。

いやぁ月日たつの早いね。
この期間に色々ありました。
卒論が一段落ついたのが一番よかったよかった。
そのあと一気に体調崩して寝込んでましたが(´・ω・`)
布団との関係はいつでも蜜月状態です。
布団からでずに1日が終わったりね。
どんだけ寝るんだよと思った。
あとはうっちーが自分探しに旅にでてしまったり
姉が相変わらずアレなかんじだったり
友達が子供産んだらしいから見に行ったり、
よしこが泊まりにきたり、よしこが泊まりにきたり、よしこが泊まりにきたり、
ああ、よしこと飲みに行ったり、
なんかそんなかんじ。

画像はちかちゃんがカナダで買ってきたお菓子。

ちかちゃん「一緒に食べようと思って持ってきた」
私「うわーいて何それなんでぐねぐね曲がるの?!」
ち「さぁ?あけてみなよ」
私「うん、って真っ黒!黒砂糖?いやてか木炭みたい、た・食べれるの?!」

ち「とりあえず食べてみなよー」

ぐいっ(口につっこまれた)

私「うぎゃっ」

ち「どう?」

私「〜〜〜ッ?!!!!!!!(涙目)」
首全力で横振り。

ち「えー。(ガブリッ)・・・んーーッ?!」

とりあえず二人ともリバース。

な、なんかタイヤみたいな味でした(食べたことないけど)
科学製品の味しかしなかった。
四人中三人吐いたからね。すごいよ。
こずえちゃんだけ食べてたけどすごい眉間に皺がよってた。
飲み込んだだけで勇者でしたが。
とりあえず「身体の中にいれちゃいけない味がした」
て言われるぐらいすごかったよ。
あんなんがお菓子になるとかすごい。
心底日本に生まれてよかったとおもった。
海外のお菓子怖い。
砂糖以上の甘みのある飴とか
口の中にいれてもなかなか溶けないチョコレートとか
蛍光色のマシュマロとか。
匂いのきっついガムとか。
なんなの(´;ω;`)

いや、こんなんばっかりじゃないんだろうけど
それにしても化学製品。
あんなんばっか食べてたら死んだあと体内コーティングされてて身体腐らなそう。

ここ最近なにか忘れてる気がするなぁと思ってたんだけど
動物4コマのサイト作るんだった!
と思い出した。
きっと忘れてることはこれじゃないんだろうとは思うけど
思い出したついでに作ることにしました。
作るのは簡単だから今週中にはここで宣伝します。

てか大体出来上がってはいるんだけど
過去に描いた絵がどこにいったか探すのがね。
生命科学論のレジュメの裏だった気がするが。
うーん。
部屋が荒廃としてる。

あるところに一羽の鳥と男の子が暮らしていました。
男の子と鳥は仲良しで、いつも一緒に遊んでいました。

ある日、窓辺で男の子は鳥に言いました。
「昔は世界中に色があったんだって」

「色?それはどういうもの?」
鳥は色がどういうものかわからず聞き返しました。

「さあ?僕にもわからない。
でも昔は空は青くて、太陽は黄色くて、トマトは赤くて、葉っぱは緑で、、紫、オレンジ、とにかく色がいっぱいあったんだって。
どれも綺麗だけど、
その中でも虹っていうのが一番綺麗だったらしいよ。」

「虹?」

「そう。七つの色でできてるんだって。ママが言ってた。」

鳥はいいました。

「そんなに綺麗なものが出来るのに、色はなんでいなくなっちゃったんだろう?」

一人と一羽は一緒に灰色の町を見下ろしました。

ボールで遊んでいる子供も、お肉屋さんも、宝石店も、看板も、街中灰色です。
どこからどこまでみても灰色なのを眺めながら鳥は男の子にききました。

「色は今どこにいるのかな?」

「わかんない。ずっとずっと遠くじゃないかな。」

それというのも色達は人間がありがとうも言わずに好き勝手に色を使うものだから、
うんざりして夜のうちに逃げ出したんだそうです。
朝起きて人間はびっくりしました。
何せ昨日まで赤い色をしていた目覚まし時計は灰色になってしまっていたのですから。
それどころか、お気に入りのマグカップも縦じまのパジャマも柔らかいスリッパまでも灰色でした。
世界中がパニックになり、
最初のうちは人間も一生懸命色を探しました。
けれども一つの色も見つからず、そのうち色がない生活にも慣れてしまい
結局誰も探そうとしなくなったのです。

男の子は言いました。

「僕、いつか色を見つけてごめんなさいって謝るんだ。」

「謝るの?」

「うん、仲直りしたいから。」

仲直りできたらいっしょに虹をみせてもらおうね。
そう言って、男の子はにっこり鳥に笑いかけました。

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てかんじの絵本をかきたいなと思ってる。
まだまだ途中です長い。
絵本とは思えない長さだ。

あー腹痛くて眠れない。眠い痛い眠い。